プレゼン型コンテンツ作成ソフト STORM V

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13つの作成モード

簡単作成モード

簡単作成モード

スライドの自動変換に加え、PowerPointのノート部分に書かれた原稿からナレーション音声を自動生成。ナレーションとアニメーション再生のタイミングも、PowerPointで指定した通りに自動調整されます。

*ナレーションの自動生成には、オプション「音声合成」が必要です。

サンプルコンテンツ(音声付き)

通常作成モード

通常作成モード

自動変換されたスライドとビデオ映像やナレーション音声を組み合わせて自由にコンテンツを作成するモードです。ビデオ映像とスライド遷移のタイミングを合わせたり、様々な演出を加えたり出来ます。

魅力的なコンテンツを作ることができるのに、使い方は簡単。専門技術者でなくても簡単に制作を行える「イベントレコーディング方式」が好評です。

サンプルコンテンツ

スライドモード

スライドモード

スライドのみのコンテンツをPowerPointから自動生成。PowerPointのスライドショーと同様に、マウスクリックでアニメーションや次のスライドを表示するコンテンツが出来上がります。

※スライドモードは、レギュラー版・エキスパート版に搭載の機能です。

サンプルコンテンツ

2作成を簡単にする機能

PPTアニメーション

PPTアニメーション

PowerPointファイルに設定されたアニメーション効果やリンク情報をスライドへ変換します。

※アニメーションはすべてディゾルブ効果に変換されます。

動画再生

動画再生

PowerPointファイルに埋め込まれた動画をそのままSTORM Vコンテンツにできます。

 

音声合成

音声合成オプション/有料

PowerPointのノート部分や読み上げ用テキストから合成音声データ(MP3形式)を生成するためのオプションです。ナレーション音声を収録することなく音声付きコンテンツを手軽に作れます。合成音声は男性、女性の選択が可能です。用途に応じた使い分けができます。

解説ビデオ(YouTube)
他社製品との比較ビデオ(YouTube)

サンプルコンテンツ(音声合成)

音声合成辞書機能

音声合成には単語辞書が実装されていますので、固有名詞や地名、専門用語や難読漢字など、特殊な読み方の単語を最大2000語まで辞書登録することができます。
CSVデータをインポートすれば単語の一括登録も可能。コンテンツ作成が格段にスムーズになります。

音声合成辞書機能

イベントレコーディング方式

イベントレコーディング方式

スライドのアニメーションとビデオ映像やナレーション音声のタイミングを合わせる作業は「イベントレコーディング方式」により、とても簡単に行えます。タイミング調整のほか、ページを送ったり、拡大したり、ペンツールで線を引いたりといった演出効果も、コンテンツ編集画面のスライドに対して行った操作がそのまま記録されます。特別な技能を必要とせず、誰にでも簡単にコンテンツを作れます。

スライドのアニメーションとビデオ映像等のタイミングを合わせられない他社製品と比べ、STORM Vで作成したコンテンツは訴求力が格段に高いものとなります。

3カスタマイズ性

自由に画像が入れられるフリーエリア

自由に画像が入れられるフリーエリア

コンテンツ表示画面にはフリーエリアがあり、会社ロゴや商品ロゴなどの画像を自由に表示させられます。任意の再生タイミングで画像を切り替え表示させることも可能です。また、画像にはURLリンクを設定して、外部サイトへと誘導させることもできます。

 

選べるレイアウト、選べるデザイン

選べるレイアウト、選べるデザイン

STORM Vは、レイアウト選択機能が搭載されています。また、複数のスキンデザインが用意されているので、コンテンツにあったレイアウト、お好きなデザインのスキンをご利用いただけます。

スキンデザインの詳細はこちら

スキンデザインの選択は、バリュー版ではご利用いだたけません。レイアウト選択は全グレードでご利用いだたけます。

デザインカスタマイズ

デザインカスタマイズ NEW

STORM Vのデザイン設定画面では、プレイヤースキンの色やボタンのアイコンを変更できます。CSSの読み込みにも対応しているので、会社のブランディングやブックのイメージに合わせた細やかなデザインカスタマイズが可能です。

簡易カスタマイズはレギュラー版・エキスパート版に搭載の機能です。
 高度カスタマイズは、エスパート版のみの機能です。

※デザインやレイアウトのカスタマイズには別途料金がかかります。
 詳細はお問い合わせください。

デザインカスタマイズの詳細はこちら

簡易デザインカスタマイズサンプル
高度デザインカスタマイズサンプル

4コンテンツの連結

THiNQコンテンツとの連結が可能

THiNQコンテンツとの連結が可能

STORM VコンテンツとTHiNQコンテンツを連結することができます。
STORMで学習したあと、THiNQで理解度確認のテストを行ったり、まずTHiNQでテストを行って、テスト結果に応じて学習内容を振り分ける使い方も可能。コンテンツの利用方法が広がります。

1幅広い利用シーンに対応

本棚表示

本棚表示

複数のコンテンツを本棚型に整理して公開するための「本棚表示キット」が無償で提供されます。「本棚表示キット」は、本棚の作り方を解説したマニュアルと、カスタマイズ可能なサンプルファイルで構成されています。このキットを使えば、簡単に複数コンテンツを本棚型表示で掲載できます。

CD・DVDで配布可能

CD・DVDで配布可能オプション/有料

オフライン閲覧キット」を利用すると、作成したコンテンツをCDやDVDメディアに焼いて、インターネットに繋がっていないオフライン環境でも閲覧できます。書籍の添付DVDやイベントでの配布用などに最適です。

*オフライン閲覧キットはオプションです。

オフライン閲覧キットの詳細はこちら

2学習履歴管理

スコア機能

スコア機能

コンテンツを見終わるタイミングで、履歴を自動的にサーバーへ記録させる仕組みです。管理者は、誰が、どの学習コンテンツを、いつ受講完了したのかを把握出来ます。社内で徹底させなければならない規程教育での活用に最も適しています。

スコア機能のデータを蓄積するサーバー類は、すべて無料(※)でロゴスウェアが提供します。

レギュラー版・エキスパート版に搭載の機能です。また、月間1,000レコードまでが無料で、それを超える場合は、10,000レコード単位月額10,000円になります。

スコア機能サンプルコンテンツ
解説ビデオ(YouTube)

SCORM1.2・SCORM2004対応

SCORM1.2・SCORM2004対応

STORM Vで作成したコンテンツは、標準規格SCORMに対応しているので、SCORM(1.2/2004)対応の各社LMSで利用できます。各社LMSの特殊事情によりカスタマイズが必要となる場合、そのカスタマイズ要求にも柔軟に対応可能です。

※カスタマイズには別途料金がかかります。お気軽にお問い合わせください。

動作確認実績一覧

マルチデバイスで学習履歴の進捗管理

マルチデバイスで学習履歴の進捗管理

学習管理システムを利用する際、どのデバイスで閲覧してもコンテンツの進捗履歴がとれます。全デバイスで一貫した進捗履歴をとれるため、パソコンで閲覧した続きからスマートフォンで閲覧できます。他社の教材コンテンツのようにパソコン閲覧の進捗履歴しかとれないものでは、真のマルチデバイス対応eラーニングは実現できません。

解説ビデオ(YouTube)

1幅広い閲覧環境

パソコン、スマートフォン、タブレットで閲覧可能

パソコン、スマートフォン、タブレットで閲覧可能

パソコン閲覧時も、スマホ・タブレット閲覧時もはHTML5形式で出力します。コンテンツ閲覧時に特別なソフトやアプリを必要とせず、標準ブラウザだけで幅広いデバイスで閲覧できます。

2選べる再生速度

高速再生/低速再生

高速再生/低速再生

時間を節約するなら高速再生で、外国語などをゆっくりヒアリングしたいなら低速再生で、というように、STORMV で作成されたコンテンツは、再生速度(x2、x1.5、x1.25、x0.5)を閲覧者自身で選べる機能が備わっています。

3ソーシャル機能

4閲覧者制限

パスワード機能

パスワード機能

作成したコンテンツの閲覧にパスワードを設定することが出来ます。社員だけ、会員だけ、パートナーだけといった特定の人だけに公開したい用途に使えます。

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