クイズコンテンツ作成ソフト LOGOSWARE THiNQ Xe

単純なテキスト文の〇×問題では満足できない、 本物の教育担当者のための
本格派テストコンテンツ作成ソフトです

学習管理

⽬的・予算に合わせて3種類のシステムを⽤意

①無料学習管理スコア ②楽々運用管理Spotty ③本格システムPlaton

4種のコンテンツ

用途に合わせて4種類のコンテンツ形式が選べます

LMS対応テスト教材、試験のほか、クイズ、アンケートが作成可能

音声・動画OK

⾳声・動画・画像を利用したテストが作成できます

簡単操作で表現力豊かなテストコンテンツが作れます


TOP > テストコンテンツ作成ソフト THiNQ Xe(クロスィ)

eラーニング教材に最適な
「テストコンテンツ」

eラーニング教材として必須となっている「テストコンテンツ」。
しかし、テストといっても、検定試験のような1回きりのテストや、繰り返し習得状況を確認するための自己学習用のテスト等があり、目的によって求められる機能には違いがあります。
THiNQ Xeは、用途別に最適な機能を備えた、4種のテストコンテンツが作成できます。

THiNQ Xeで作れる4種類のコンテンツ

① LMS用テスト教材

知識習得や自己能力チェック用に

正誤・点数・合否等の
受講結果を自分で確認できます

LMSテスト教材サンプルを見る

② LMS用試験

LMSの資格認定や能力測定用に

正誤・点数・合否等の
受講結果が表示されません

LMSテスト教材サンプルを見る

③ Web公開用クイズ

Web公開用に

LMSを利用しない、
通常のWeb公開用のコンテンツです

Web公開用クイズサンプルを見る

④ アンケート

アンケート用に

採点処理を行わないコンテンツです。
Spottyやスコアを利用して集計可能

アンケートサンプルを見る


THiNQ Xeがバッチリはまる市場

LOGOSWARE THiNQ Xe(クロスィ)は、次の市場・用途に幅広く使われています。

「eラーニング用教材」 利用例
ジンマーバイオメット合同会社
事例を見る

LMS(学習管理システム)に搭載して学習履歴の管理ができます。
解答画⾯に、解説画⾯も加えられます。
出題や選択肢に画像が簡単に加えられます。

「Webアンケート」 利用例
株式会社カイラボ
事例を見る

「スコア機能」でアンケート結果の取得や分析ができます。
従来⽅法と⽐較して⼤幅なコスト削減ができます。

「クイズ」 利用例
株式会社ローソンエンタテインメント
事例を見る

画像、⾳声、動画が扱えます。
デザインのカスタマイズが可能です。


THiNQ Xeは「テストコンテンツ」を簡単に作れる機能が満載

テスト型コンテンツを誰にでも簡単に作れるようにする作成ソフトが「THiNQ Xe」です。
しかし簡単なだけでは、作成ソフトとしては失格です。
「THiNQ Xe」は、できあがったコンテンツの品質利便性にもこだわりました。

1eラーニングに最適な機能

THiNQ Xeで作成されたテストコンテンツは、システムと連動させることにより、学習履歴や成績を蓄積して管理できます。THiNQ Xeが利⽤できるシステムとして、次の3種類が⽤意されています。
お客さまの利⽤⽬的や予算に応じて最適なシステムをお選びください。

Platon 〜 LMSを使った本格的eラーニング*

カリキュラムが組まれた本格的な社員研修では、しっかりとした学習管理システムを使いeラーニングを構築する必要があります。「Platon」は、ロゴスウェアが提供する業界を代表する本格的学習管理システムです。
THiNQとの相性も完璧で、他社製品同⼠を組み合わせた時に発⽣しがちな連結トラブルもありません。

*eラーニング標準規格SCORM に準拠した他製品でも動作します

LOGOSWARE Platonの詳細情報はこちら

Spotty 〜 ⼩さな単位でのコンテンツ配信に特化

Spotty」を使うと、利⽤者の端末(パソコン、スマホ)にプッシュ形式でコンテンツが配信されます。スマホに対しては、メールでの配信だけでなく、専⽤アプリへの配信も選択可能。コンテンツを⼩さな単位で、任意のタイミングで配信できるため、LMSに⽐べて運営や管理の⼿間を著しく削減できます。

LOGOSWARE Spottyの詳細情報はこちら

スコア 〜 最低限の機能を無料で提供

スコア」機能は、THiNQ レギュラー版/エキスパート版に無償で提供される機能です。機能は限定的ですが、追加費⽤なしで、各利⽤者の成績を把握できます。

*⽉間1,000レコードまで無料。
 10,000円/月(税別)で10,000レコードまで拡張できます。

スコア機能の詳細はこちら

2数百本のコンテンツも効率よく作成できる

数百本のコンテンツも効率よく作成できるNEW

THiNQ Xeには大量コンテンツ作成に便利な機能が備わっています。
コンテンツを複数作りたいとき、判定方法やデザイン、解説画面の有無など、コンテンツの仕様を都度設定するのは大変手間がかかります。
THiNQは、判定・デザイン・問題や結果などの各種設定を「コンテンツ初期設定」として保存可能。最初に「コンテンツ初期設定」すれば、個々のコンテンツの設定をすることなく、すべて同一設定でコンテンツが作成できます。
「コンテンツ初期設定」はインポート・エクスポート可能なので、複数名で制作するときも、同一仕様のコンテンツが効率よく作成できます。

CSV読み込みで大量の問題を効率よく作成

ヘビーユーザーの方々向けに、CSV入力方式にも対応しています。問題文、選択肢を書いたテキストファイル(CSV形式)を読み込んで作成するので、作成時間を大幅に短縮できます。

3本棚に整理してコンテンツ配信

THiNQ Xeのコンテンツの用途として、LMSに搭載して、成績を取得・管理する以外に、社員が自由に行える形の理解度チェックがあげられます。
これらの用途の場合、LMSではなく、コンテンツを整理整頓して提⽰する本棚型の掲載システムが適しています。 ロゴスウェアでは 、本棚形式で掲載する2種類の⽅法を提供しています。

  • Libra(別売)を利用

    ⼤量のコンテンツを掲載するなら、本棚型コンテンツ配信システム「LOGOSWARE Libra」(別売)がお勧めです。検索機能やカテゴリ分類に優れているので、大量のコンテンツも効率的に管理できます。

    Libraについての詳細はこちら

    LOGOSWARE Libra

  • 本棚表示キット(無料)を利用

    数十個程度のコンテンツなら、「本棚表示キット」が便利です。「本棚表示キット」は、マニュアルとカスタマイズ可能なサンプルファイルで構成されています。キットを使えば、簡単に本棚型表示を実現できます。

    本棚表示キットサンプル

    本棚表示キット

4自在にデザイン変更

THiNQ Xeには、お客さま自身でデザイン変更できる機能が備わっています。
デザイン変更には、「簡易デザインカスタマイズ」、「高度デザインカスタマイズ」の2段階が用意されています。

  簡易デザインカスタマイズ 高度デザインカスタマイズ
対応グレード 年間定額 レギュラー
パッケージ レギュラー
年間定額 エキスパート
パッケージ エキスパート
変更可能なエリア 簡易デザインカスタマイズ変更可能箇所

カスタマイズサンプルを見る

簡易デザインカスタマイズで変更可能な
箇所すべて(左記)、及び下記変更可能

高度デザインカスタマイズ変更可能箇所

カスタマイズサンプルを見る

5表現を豊かにする機能

画像、動画、音声を使える

THiNQ Xeは、出題・解説に、画像・動画・音声を自由に入れられるので、文字しか扱えない他の作成ソフトでは実現できなかった幅広いテストやクイズを作成できます。

たとえば、画像を使って数式問題や地図問題などを出題したり、音声を使った英語のヒアリング問題を作ったりできます。より学習効果が高いテストコンテンツが作成可能です。

画像・動画・音声を使ったサンプル

豊富な出題パターン

作成できるテストの形式がとても豊富です。
他社の同様のソフトの場合、限定された形式に合わせて問題文を作り変えたりする工夫が必要ですが、THiNQ Xeならそのような面倒や妥協は要りません。ランダム出題や制限時間の設定、問題ごとの配点設定など多彩な出題・採点を行えます。解答形式は、正誤問題や複数選択、テキスト入力など5種類を自由に組み合わせることができます。

解答形式サンプル

6利便性を高める機能

オンラインストレージを使えば
サーバーの用意不要

コンテンツをインターネット公開するには、データをアップロードする必要があります。しかし、人によってはWebサーバーがなかったり、アップロードの仕方が少し難しく感じるかもしれません。

そのような方々のために、「LOGOSWAREオンラインストレージ」を用意しました。ロゴスウェアがインターネット公開に必要なサーバー類一式をお貸しします。しかも、利用料金は、年間9,600円〜と負担の少ない低価格に設定しました。

*LOGOSWAREオンラインストレージはオプションです。

LOGOSWAREオンラインストレージの詳細はこちら

CD・DVD、USBメモリで配布可能

インターネットが広く普及した現代であっても、CDやDVD、USBメモリなどのメディアにコンテンツを格納して利用したいシーンは多く存在します。ロゴスウェアが別売りで提供する「オフライン閲覧キット」(48,000円)を利用すれば、THiNQ Xeで作成したWeb用のコンテンツをそのままCDやDVD、USBメモリに入れて利用できるので、CD・DVD閲覧用に新たにコンテンツを作成する費用と時間を大幅に削減できます。

商品説明のプレゼン・コンテンツをCD・DVDに焼いて顧客に配布したり、学習や解説コンテンツを書籍の添付用CDにしたりといった使い方があります。

*オフライン閲覧キットはオプションです。

オフライン閲覧キットの詳細はこちら

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