プレゼン型コンテンツ作成ソフト STORM Maker

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プレゼン型コンテンツ作成ソフトの購入を検討中のお客さまは、他社製品を含めて、いくつかのソフトを比較検討されます。それぞれの製品には特長や制約があり、それをよく理解した上で選択することが後で後悔しないためのコツです。

私たちがお客さまからよく受ける質問をリストしました。是非ご参考になさってください。

Windows8で使えます。
PowerPoint2013をサポートしています。

STORM Makerバージョン1.11.0からWindows8、PowerPoint2013に対応しています。

2014年7月リリースのバージョン1.11.0からWindows8、PowerPoint2013に対応しております。バージョン1.11.0未満のSTORM Makerは、WIndows7、PowerPoint 2010までしか対応しておりません。

クイズやアンケートを組み込む機能があります。

簡易的なクイズをSTORMのコンテンツ内に埋め込むことは可能です。

しかし、より本格的なクイズやテストを望まれる場合は、適切な場所で、クリックによる別コンテンツ(典型的には、THiNQで作成したクイズ・テストコンテンツ)を立ち上げ使用することをお勧めしています。

多言語に対応したコンテンツが作成できます。

STORM Makerで作成するコンテンツは、スキンと呼ばれる外観デザインを選択することにより、多言語に対応します。

英語、中国語は標準のスキンを用意しています。他の言語に関しては、オリジナルで作成(作成費は有料)して対応します。

企業のロゴやブランドカラーをプレゼンテーション視聴画面に設定できます。

STORM Makerで作成されたコンテンツにも、企業のロゴなどの画像を自在に配置できるフリースページがあります。

画像をクリックして外部に飛ばすことも、表示する画像を時間軸に合わせて切り替えることも可能です。

既存の企業LMSを通してコンテンツを配信したり、
追跡することができます。

STORM Makerで作成されたコンテンツは、
eラーニング標準規格SCORMに準拠しています。

SCORMに対応した学習管理システム(LMS)上で稼働します。コンテンツの配信、追跡は可能です。

桜美林大学様からは次のようなお声をいただいています。

STORM Makerは、従来作成していたコンテンツと同等の内容で編集が可能であると同時に、独自に開発したLMSと連携できることが導入の決め手でした

他社製品にはないSTORM Makerならではの売りは何?

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