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プレゼン型コンテンツ作成ソフトSTORM Xe(クロスィ)

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外国人向け教材は、なぜ必要なの?

日本で働く外国人の上位を占めるブラジル人の約4割は、日本語を読むことができません(※)。円安の影響で、出稼ぎ先としての日本の魅力が低下することにより、今後来日する外国人労働者の日本語能力は、これまでより低いものであることが予想されます。このような状況下で、母国語・英語を使用した外国人向けの教材を用いる必然性が増してきています。

※出入国在留管理庁「在留外国人に対する基礎調査(令和3年度)」参照

こんな課題はありませんか?

  1. 01翻訳の外注費用が高額
  2. 02研修開始までに時間がない
  3. 03更新の度にナレーターが変わってしまう

その課題、STORM Xe が解決します!

外国語教材の制作には、翻訳の外注に高額な費用がかかります。当然教材の内容は随時更新されるので、その度に翻訳の外注費用と手間が発生します。このような課題を解決するのがLOGOSWARE STORM Xeです。

外注費の約10分の1
外国語教材が作れる

通常外注する場合、テキスト翻訳と外国語ナレーションを含めて、1教材あたり合計約5万円※の費用がかかります。複数教材を作る場合、例えば3本で約15万円になります。
※2,500字程度の翻訳を外注する際の平均外注費。(2023年ロゴスウェア調べ)

STORM Xeなら、テキスト翻訳から外国語の音声合成ナレーションまで含めて最低月額16,200円から利用することができます。自動翻訳機能は月5回まで無料、6回目以降も1回360円と低価格で利用可能です。
そのため、3本教材を作る場合、STORM Xeは外注した場合の約1割の費用で作ることができます。

【3本外国語教材を制作する場合の費用】

翻訳外注費 150,000円~ (1)
STORM Xe 利用費 16,200円 (2)

(1)2,500字程度の翻訳を、3本外注する際の平均外注費(2023年ロゴスウェア調べ)
(2)月額定額制、エキスパート版を利用した場合の金額

日本語のパワポ原稿を、
わずか30分で外国語教材化

研修開始までに時間がないとき、教材の外国語化を外注すると、余計に時間を要する場合があります。教材の外国語化の工程は、大きく「翻訳」「外国語ナレーション」「eラーニング教材化」の3つに分けられます。外注の場合、見積もりやチェックの工程も発生するため、それぞれ数日は工数がかかります。その結果、完成までにおよそ10日間程度を要します。

STORM Xeの場合、わずか30分で日本語原稿を外国語のeラーニング教材にすることができます。AI翻訳にかかる時間はわずか約1分、音声合成ナレーション生成にかかる時間もわずか数分です。使い慣れているパワーポイントで日本語教材を作成したら、後はSTORM Xe上で30分作業するだけで、外国語教材を制作できます。

音声合成で常に同じ声をあてられる

業務マニュアル等は、システムや手順が変わる度に更新が発生します。外国語教材は、更新の度に「翻訳」「外国語ナレーション」を入れ直す必要があります。「外国語ナレーション」の外注では、前回とナレーターが変わってしまうことが懸念されます。ナレーターが変わると、修正箇所だけでなく全体を収録し直すことになります。よって新規作成と同等の工数・費用が発生します。

STORM Xeなら、音声合成で常に同じ声をあてることができます。工数も修正規模に応じて抑えられるため、頻繁に変更が発生する教材の作成に適しています。
このようにSTORM Xeを導入することで、更新のハードルを下げ、業務マニュアル等の変更が発生しやすい教材も常に最新版に保つことができます。

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