プレゼン型コンテンツ作成ソフトSTORM Xe(クロスィ)

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機能一覧

制約事項



機能一覧

閲覧に関する機能

  概要 対応グレード 詳細
幅広い閲覧環境
パソコン、スマートフォン、タブレットで閲覧可能 コンテンツ閲覧のマルチデバイス対応 レギュラー
エキスパート
詳細
倍速・低速再生 コンテンツの高速再生/低速再生機能 全グレード 詳細
ソーシャル機能
Twitter、Facebookへの投稿 Twitter、FacebookにコンテンツのURLを投稿する機能 全グレード 詳細
メニュー別URL出力 スライドメニューごとのURL出力 全グレード 詳細
閲覧者制限
パスワード機能 コンテンツにパスワードを設定し閲覧者制限する機能 全グレード 詳細

制作に関する機能

  概要 対応グレード 詳細
スライド+音声合成ナレーション PowerPointと音声合成ナレーションを同期したコンテンツを作成 全グレード 詳細
スライド+動画 PowerPointと動画を同期したコンテンツを作成 全グレード 詳細
スライド+録音済みナレーション PowerPointと録音済み音声ファイルを同期したコンテンツを作成 全グレード 詳細
スライドのみ PowerPointのみでコンテンツを作成 レギュラー
エキスパート
詳細
素材として利用できるファイル形式  
スライド用素材 pptx 全グレード
音声素材 mp3 全グレード
動画素材 mp4 全グレード
作成を簡単にする機能
PPTアニメーション完全再現 PowerPointファイルに設定されたアニメーション効果をスライドに変換 全グレード 詳細
リンク設定 PowerPointファイルに設定されたリンクをそのままコンテンツに変換 全グレード 詳細
動画再生 PowerPointファイルに埋め込まれた動画をそのままコンテンツに変換 全グレード 詳細
音声合成 PowerPointのノートから合成音声データ(MP3形式)を生成 全グレード 詳細
音声合成プレミアム オプション/有料 PowerPointのノートから、より高品質な合成音声データ(MP3形式)を生成 全グレード 詳細
バックアップ機能NEW 作成したコンテンツをバックアップする機能 全グレード
画面操作の録画
キャプチャツールで
画面操作を簡単録画
デスクトップの操作を録画する補助ツール 全グレード 詳細
カスタマイズ性  
画像が入れられる
フリーエリア
コンテンツにリンクつきの画像を設定 全グレード 詳細
レイアウトの選択 動画やスライドの位置を選択 全グレード 詳細
デザインの選択 5種のプレイヤーを利用可能 レギュラー
エキスパート
詳細
簡易デザインカスタマイズ
タイトル・ナビゲーション背景、 文字サイズ変更 レギュラー
エキスパート
詳細
高度デザインカスタマイズ
ボタンアイコン変更/CSS読み込み エキスパート 詳細
コンテンツの連結
THiNQコンテンツとの連結 STORMコンテンツとTHiNQコンテンツを連結する機能 全グレード 詳細
多言語対応NEW
プレイヤーの外国語対応 管理画面で日/英選択可能、xmlファイル読み込みで他言語にも対応 エキスパート 詳細
合成音声ナレーションの外国語対応 Windowsに言語設定を追加して多言語に対応する機能 全グレード 詳細

コンテンツの利用に関する機能

  概要 対応グレード 詳細
幅広い利用シーンに対応
本棚表示 補助ツール「本棚表示キット」を利用してコンテンツを本棚型に表示 全グレード 詳細
動画書き出し 次期バージョン対応 制作機能のため、閲覧形式に影響しません。 レギュラー
エキスパート
詳細
CD・DVD・USBメモリでの配布
オプション/有料
オフライン閲覧キットを利用してコンテンツをメディア配布する機能 全グレード 詳細
コンテンツのアップロード
オンラインストレージオプション/有料次期バージョン対応 コンテンツ公開に必要なWebサーバー類一式を提供 全グレード 詳細
学習履歴管理
スコア機能 各利⽤者の成績を把握する拡張機能 レギュラー
エキスパート
詳細
SCORM1.2・SCORM2004対応(※1) LMS用にコンテンツをSCORM形式で書き出す機能 全グレード 詳細
マルチデバイスで
学習履歴の進捗管理
複数デバイスで学習履歴を共有する機能 全グレード 詳細

※1)コンテンツをiframeで動作させるタイプのLMSでは表示に問題が発生します。
   詳細はお問い合わせください。
※2)「ga.js」に対応。「非同期トラッキングコード」対応は検討中です。


制約事項

推奨動作環境の中で一部制約があるものや注意を要するもの、上限値がある機能をまとめています。

最終更新:2019/11/14

最大値制限

最大値 回避策
音声合成付きコンテンツを作成するときに使用するPowerPoint内のアニメーションの数の上限は500前後です。
動画や音声を使ったコンテンツの長さの上限は120分です。

環境による注意事項

ブラウザの制約事項 回避策

IE11に以下の制限があります。
閲覧ブラウザが次のいずれかの設定のときに、HTML5コンテンツが表示されません。

  1. 各閲覧者のIE11ブラウザの設定
    「設定>互換性表示>互換表示に追加したWebサイト」に閲覧しているWebサイトが登録されている。
  2. Webサーバーの設定
    コンテンツが掲載されているWebサーバーでドキュメントモード※が「7」「8」に指定されている。

※ドキュメントモードとは、サーバー側でIEに対して設定するものです。この設定をすると、IE11で閲覧しても古いIEとして動作するようになります。

次のいずれかを実行してください。

1の場合 【各閲覧者】
  1. IE11以外のブラウザでアクセスしてください。
  2. IE11の互換性表示の「有効」を解除してください。

<変更方法>
IEの設定>互換性表示設定を開き、閲覧しているWebサイトを「互換表示に追加したWebサイト」から削除してください。

2の場合【サーバー管理者】

Webサーバーに設定されているドキュメントモードを解除してください。
Apacheの設定でドキュメントモードの指定が可能です。

その他の制約事項

現象 回避策
動画を埋め込んだPowerPointでコンテンツを作成すると、コンテンツ編集時に、動画を埋め込んだスライドの次のスライドにも動画の一部が表示される場合があります。

以下のように設定したPowerPointでコンテンツを作成してください。

PowerPointで動画を挿入した後、「アニメーション」を以下の設定にしてください。

  1. アニメーション>アニメーションウィンドウを開く。
  2. 「開始のタイミング設定」を削除する。

詳細はトラブルシューティングサイトをご参照ください。

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