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LOGOSWARE スコアとは

LMS無しで学習履歴が取れる
3つの作成ソフトで使える
利用は無料

LMS無しで学習履歴が取れる

これまで学習履歴を管理するeラーニングを実現するには、学習管理システム(LMS)と呼ばれる専用サーバーシステムを構築しなければならないと考えられてきました。そして、その構築には数百万円に及ぶ費用と毎月の高額維持費がかかるのが常識と思われてきました。

LOGOSWARE スコアはその常識を打ち破ります。

LOGOSWARE スコアを使えば、従来に比べ圧倒的低コストで学習コンテンツ閲覧者の履歴を把握できます。

LOGOSWARE スコアは、閲覧者がコンテンツ視聴やテストの実施を完了した時点で、閲覧履歴や成績をサーバーに自動的に送り記録させることができます。管理者は、サーバーに蓄積されたデータを用いて、誰が、どの学習コンテンツを、いつ受講完了し、またその成績はどうであったのかを把握することができます。

LOGOSWARE スコアの仕組み

4つの作成ソフトで使える

LOGOSWARE スコアは、プレゼン型コンテンツ作成ソフト「STORM Maker」「STORM V」テストコンテンツ作成ソフト「THiNQ Maker」デジタルブック作成ソフト「FLIPPER U」で利用できます。

取得できるデータ

スライド型コンテンツは
eラーニング閲覧完了

機能体験ツアー(YouTube)

※スライド型コンテンツは
 STORM MakerまたはSTORM Vで作成できます

テストコンテンツは
テスト成績

機能体験ツアー(YouTube)

※テストコンテンツは
 THiNQ Makerで作成できます

デジタルブックは
ブック読了

機能体験ツアー(YouTube)

※デジタルブックは
 FLIPPER Uで作成できます

利用は無料

LOGOSWARE スコアは、履歴を蓄積しておくサーバー類が無料(※)で提供されます。つまり、コンテンツ作成ソフトの料金だけで、学習管理もできるようになるのです。一般に構築に数百万円もかかるといわれる学習管理システム(LMS)が要らないので、その費用が丸ごと節約できます。

※1,000レコードを超える場合のみ、10,000レコードあたり月額10,000円の料金がかかります。
 但し、レコード追加は作成ソフト別にご契約が必要になります。

※LOGOSWARE スコアの利用には、保守サービスのご契約が必要です。
 各ソフトのパッケージ販売2年目以降は保守サービスの料金が発生します。

LOGOSWARE スコアはコンプライアンス教育に最適

社内規則や守るべき法令などを社員に学んでもらうことを「コンプライアンス教育」と呼びます。

情報漏えい、法令違反、個人情報保護違反など、1つのコンプライアンス違反が企業の存続を脅かしかねません。また、コンプライアンス教育の実施の有無が企業間取引の条件となりつつあります。 企業の大小や業種に関わらず、コンプライアンス教育はすべての企業が実行しなければいけない必須活動になったといえます。

これらのコンプライアンス教育は、社員の能力向上を目的としたものではないため、個人ごとの教育カリキュラムを組む必要はありません。数ヵ月ごとに実施されるコンプライアンス教育を全員に確実に受講してもらい、その都度、理解度テストに合格してもらえれば十分です。

「LOGOSWARE スコア」はまさにこのような使い方に最適です。個人ごとの学習カリキュラムを組んだり、その学習状況を長期間モニターする機能はありませんが、コンプライアンス教育ならそのような機能は必ずしも必要ではありません。 コンプライアンス教育には、低コストで運用できる「LOGOSWARE スコア」が最適です。

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