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最終更新:2020/3/30

推奨動作環境の中で一部制約があるものや注意を要するもの、上限値がある機能をまとめています。

環境による注意事項

現象 回避策
iMac上でHTML5コンテンツの音声・動画が再生できない Windowsパソコン上でオフライン閲覧キットのディスク(CD・ DVD-ROM)を作成する際、このディスクを iMac の標準ディスクドライブ上で正常に動作させたい場合は、「ライブファイルシステム形式」を選択してディスク書き込みすることを推奨します。マスター形式の場合、ご利用になるiMacの標準搭載ディスクドライブの読み込み速度によっては、オフライン閲覧キット内のHTML5 コンテンツの音声・動画が再生できない場合があります。

その他の制約事項

現象 回避策
新しいDVDを再生しても、前に再生したDVDのデータが表示されてしまう 複数のDVDで同じコンテンツフォルダ名を使用しないでください。コンテンツフォルダ名が同じ場合、新しいDVDを再生しても、先に見た方のデータが表示されてしまうことがあります(ブラウザにキャッシュが残ってしまうため。)問題発生の防止のため、コンテンツを格納するフォルダ名を他のディスク内のフォルダ名と重複しないようにしてください。(例STORM201603311015 のように日付+時間情報を入れるなど)
この問題が起きてしまったら、閲覧者のデフォルトブラウザのキャッシュをクリアして再生してください。

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