LOGOSWARE オンラインストレージ

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LOGOSWAREオンラインストレージの
セキュリティについてご紹介します。

ロゴスウェアでは、組織、技術、製品、サービスとしてのセキュリティ対策を推進しています。
LOGOSWAREオンラインストレージのセキュリティ対策についてまとめました。


1不正アクセス対策

通信の暗号化

LOGOSWAREオンラインストレージでは、通信は SSLを使用し、通信内容を暗号化しています。


2不正ログイン対策

LOGOSWAREオンラインストレージの管理画面は、FLIPPER/STORM/THiNQ Maker上からのみログインできます。 コンテンツ閲覧するエンドユーザーはログインすることはありません。


3データ消失対策

分散データ保管

LOGOSWAREオンラインストレージのサーバーを管理しているデータセンターは、全世界に拠点を待っています。データを地理的に分散保管することで、自然災害も含めたシステム障害時のデータ損失リスクを低減しています。


4災害対策

LOGOSWAREオンラインストレージのサーバーを管理しているデータセンターは、金融機関のシステム構築や検査を行う際に、安全対策の指針として広く活用されている「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準」を満たしています。

  • 環境的リスクに対する物理的保護を備え、ISO27002のベストプラクティスに準拠することが承認されています。
  • 水道、電気、通信、インターネット接続すべてが冗長性を持つよう設計され、災害発生時の影響を最小限にしています。
  • 停電の際は、施設全体へ無停電電源装置(UPS)がパックアップ電力を供給します。

5障害検知・復旧対策

自動障害検知

LOGOSWAREオンラインストレージのサーバーを管理しているデータセンターは、生存維持システムおよび機器に対して電気的、機械的、物理的にモニタリングしており、問題が発生した場合は即座に検知します。

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